【2020東洋大学駅伝】長距離新入生情報

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東洋大学の陸上長距離の新入生情報まとめていきます。

箱根駅伝2020は総合10位とシード権をなんとか獲得でき、来年へ繋げてくれましたね!強い4年生がいなくなってしまう寂しさはありますが、頼もしい新入生がたくさん入ってくれそうです!

【箱根駅伝2021】東洋大学新入生情報(2/1現在)

ではここからこれまでの実績やタイムをまとめていきます。5000mで14分30秒切りの選手をピックアップしていきます。

松山和希(学法石川)

5000m:13分58秒23

高校駅伝2019:1区10km 区間2位(28分50秒)

全国都道府県対抗男子駅伝2020:5区8.5km 区間1位

 

実績が素晴らしいですよね。トラックで13分代を出しているだけでなくロードでも強く、都大路と都道府県駅伝の両方で好走しています。即戦力として期待できそうです。

渡辺亮太(学法石川)

5000m:14分00秒01

高校駅伝2019:3区8.1km 区間22位

全国都道府県対抗男子駅伝2020:1区7km 区間41位

 

5000mのタイムは14分ジャストとかなり良いタイムを持っています。しかし今年度の駅伝での実績は同じ学法石川の松山に比べるともう1つだったかなという印象です。しかし良いタイムを持っていることは確かなので、松山と共に東洋大学で切磋琢磨していってほしいです!!

家吉新大(和歌山北)

5000m:14分03秒88

全国都道府県対抗男子駅伝2020:1区7km 区間19位

 

都大路には残念ながら出場していません。

こちらもかなり良いタイムを持っています。都道府県駅伝でも区間19位とまずまずの結果でした。

佐藤真優(東洋大牛久)

5000m:14分11秒22

高校駅伝2019:1区10km 区間13位

全国都道府県対抗男子駅伝2020:1区7km 区間5位

 

駅伝での好走が目立ちます。都大路と都道府県駅伝の両方で区間上位で走っています。

熊崎貴哉(高山西)

5000m:14分14秒37

全国都道府県対抗男子駅伝20204区5km 区間28位

 

14分14もかなり良いタイムですが、このタイムで5番目です。

※写真が見つかりませんでした(__)



村上太一(北見緑陵)

5000m:14分15秒01

全国都道府県対抗男子駅伝2020:5区8.5km 区間23位

奥山輝(浦和実業)

5000m:14分19秒41

今年度は都大路も都道府県駅伝も出場していません。ここまでが14分20秒を切っています。

伊東卓駿(藤沢翔陵)

5000m:14分20秒71

高校駅伝2019:3区8.1km 区間25位

菅野大輝(姫路商業)

5000m:14分21秒79

全国都道府県対抗男子駅伝2020:5区8.5km 区間9位

九嶋恵舜(小林高校)

5000m:14分28秒47

今年度は都大路も都道府県駅伝も出場していません。ここまでが14分30秒を切っています。

その他

十文字優一(専大北上) 14分34秒51

渡邉響太(加藤学園)  14分36秒10

兼原尚也(広島国際学院)14分38秒63

石川心(武蔵越生)   14分45秒21

岡田朋也(智弁和歌山) 14分49秒76

梶野稜太郎(吾妻中央) 15分02秒93

の入部も発表されています。

鈴木宗孝選手のように大学に入ってから大化けする可能性も大いにあるので楽しみです!!

 

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